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当店の移動作業車ハイエース。合い鍵も作製可能!

アルファロメオの鍵開け・カギ作成承ります。
          0120-535-831

アルファロメオ・ロゴアルファロメオ
  • 解錠
  • 紛失キー作成
  • 合い鍵
  • 異物抜き(鍵折れ)

左記の作業を承ります。
その他ご相談下さい。

アルファロメオ146 コード1

イモビライザーキー作成致します。

GT15RT2 イモビライザー用トランスポンダーキーブランク

左の画像が145/146/155/GTV/SPIDERのキーブランクです。
(CODE1)
鍵が1本有ればチップのコピーが出来ます。
合い鍵を作製する場合、殆んどがこのタイプになります。

GT16RT2 イモビライザー用トランスポンダーキーブランク

164用のキーブランクです。
(CODE1)
鍵が1本有ればチップのコピーが出来ます。
合い鍵を作製する場合、殆んどがこのタイプになります。

アルファロメオ純正イモビライザー用トランスポンダーキーブランク(CODE1)

145/146/155/GTV/SPIDERの純正キーブランクです。(CODE1)
チップのデータは書き換えられませんので、イモビライザーコンピューターのデータを書き換えて使用します。
リモコン無しのタイプです。
マスターキーをお持ちであれば、簡単に登録できます。

CODE1イモビライザーコンピューター

左の画像がイモビライザーコンピューターの本体になります。
このコンピューターのチップのデータを直接書き換えて上の画像の純正キーのデータを登録します。
画像は1997年式のスパイダーのコンピューター。
現在は、CODE1の車種なら全て同じ品番のコンピューターに変更になっています。

アルファロメオ・CODE1マスターキー

左の画像がアルファロメオ・コード1のマスターキーです。
コンピューターの書き換えをしても左の鍵が無いと新規での鍵の登録が出来ません。

車両のオーナーがこの鍵をお持ちであれば簡単に純正キーの合鍵登録が出来ます。

CODE1のタイプのイモビライザーキー完全紛失対応致します。

下記の対応表を参照して下さい。
コンピューターの型番によってはコンピューター交換になる場合が御座います。

車種

年式

ブランク

備考

145

1995〜1998

GT15RT2

code1

146

1995〜1998

GT15RT2

code1

155

1995〜1998

GT15RT2

code1

164

1995〜1998

GT16RT2

code1

GTV

1995〜1998

GT15RT2

code1

SPIDER

1995〜

GT15RT2

code1


イモビライザーキーの完全紛失に対応致します。
CODE1のタイプはセキュリティーカードは必要ありませんが、CODE2のタイプは車両のコンピューターにアクセスする為に右のセキュリティーカードが必要になってきます。

※ セキュリティカードには車両の重要な情報が収められていますので、車検証と同様に大事に保管しておいてください。

アルファロメオ セキュリティーカード

コード2の車種はブランクキーの入手に車検証と免許証が必要です。
勿論、車両の名義と一致している必要があります。

車種

年式

ブランク

備考

147

ALL

純正のみ

CAN
要セキュリティカード

156

1998〜

純正のみ

ISO
要セキュリティカード

166

1998〜

純正のみ

ISO
要セキュリティカード

GT

出張故障診断承ります。

サービスランプのリセットやエラーコードのリセット等出張にて承っております。

アルファロメオのパーツ取り扱い↓

アルファロメオ専門店・パーツ通販 スフィーダ
http://www.scuderia-sfida.jp/

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